タッチパネルモデルのご紹介

タッチパネルモデル

カンタン立ち上げで すぐ使える

 
タッチパネルには周辺機器制御ツールがプレインストールされていますので、簡単な設定作業だけで立ち上げが可能。
導入~実稼働までの期間を大幅短縮。

発行ツール
  ←プリンタ用ツール「帳票発行ツール」

●印刷データファイルの内容をレイアウトに差し込み、印刷するイメージのデータを作成し、自動連続印刷又は選択印刷により帳票を発行。
●プリンタの状態監視を行い、プリンタエラーが発生した場合にエラーの内容やメンテナンス時期、ヘッド交換時期をランプの色により利用者に通知。

集中実績収集ツール
  ←リーダ用ツール「集中実績収集ツール」

●読み取った帳票のシンボルデータをファイルに出力。
●データはツールで設定した形式で出力することができる。
●読み取り時は、読み取り件数、エラー件数をリアルタイム画面に表示し、機器でエラーが起こった場合は、エラー画面に内容を表示。


置場面積圧縮

 
デスクトップPC+キーボードの組み合わせと比べ設置面積を大幅に縮小。
また、専用台を合わせて使用することでPCや機器設置用の机が不要。

タッチパネルモデル

 


機器コンディションの可視化   -ダイアグツール-

 
機器の状態をレポートする「ダイアグツール」を標準装備。稼働履歴・メンテナンス履歴の参照ができます。
 ・総カウンター表示
 ・稼働時間、エラー件数など
 
ダイアグ画面


リアルタイムな実績収集機能

 
実績収集端末の利用により、処理日時のほか、作業情報(担当者・作業内容・作業場所)などの実績を収集することが可能です。
収集した実績はファイル出力することが可能です。
作業レポート作成、管理系システムでの分析データとしても活用できます。

作業実績収集